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複合災害への備え / 災害リスク情報

MS&ADインターリスク総研株式会社
災害リスク情報
複合災害への備え

新型コロナウイルスの感染拡大と大雨などの自然災害が重なる「複合災害」の場合、従業員の出社制限や感染予防、3密(密接、密集、密閉)を考慮しながら、初動対応を実施していく必要があります。

新型コロナウイルス感染症が蔓延し、企業は重要業務に該当しない業務を休止することで従業員の出社を抑制し、最低限の会社機能を維持することで事業の継続を図りました。
緊急事態宣言がいったん解除され、状況は徐々に回復しつつあるようにみえますが、感染拡大の第二波、第三波の発生についても予断は許されず、企業はいわゆる「新しい日常」を意識しての事業継続に思考を切り替えることが求められています。

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