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エネルギー政策を考えるための、4つの理想

電気・ガス代やガソリン代の高騰、新しい発電技術の実験、災害による停電、原子力発電の再稼働、気候変動対策を話しあう国際会議...などなど、エネルギーに関連するニュースを見ない日はありません。そうしたニュースを見ていて、なぜエネルギーの問題はすぐ解決できないの?カンタンな話じゃないの?と思ったことはありませんか。実はエネルギー政策は、どうしても複雑なものになってしまうのです。なぜなら、私たちの生活や仕事に大きな影響をあたえるエネルギーは、さまざまな"理想"を同時に追求し、バランスをとっていく必要があるからです。今回は、エネルギーを考えるカギとなる、4つの"理想"を見ながら、エネルギー政策のあるべき姿について考えてみましょう。

◆理想のエネルギー①「絶対に安全なものを使いたい」
◆理想のエネルギー②「いつでもどこでも安定して使えるようにしてほしい」
理想のエネルギー③「値上がりすると生活が苦しい。安いものがいい」
◆理想のエネルギー④「地球のため、環境にやさしいものを選びたい」
◆「S+3E」をバランスよく実現し、ベストなエネルギー政策を考える

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(エネルギー政策を考えるための、4つの理想 経済産業省/ 資源エネルギー庁)

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