女性活躍が企業価値を高める!「なでしこ」「Nextなでしこ」企業が目指すダイバーシティの姿とは
女性活躍は「ダイバーシティ経営」の一丁目一番地だ。
政府は、2030年までにプライム上場企業における女性役員比率を30%以上とする目標を掲げ、
有価証券報告書で「女性管理職比率」「男女間賃金格差」「男性育児休業取得率」の公表を義務づけるなど、女性登用の加速化を促す政策を推進している。
経済産業省も女性活躍を推進している優れた上場企業を「なでしこ銘柄」「Nextなでしこ 共働き・共育て支援企業」に選定し、取り組みの促進と底上げを図っている。
3月の政策特集最終回は、2024年度の「なでしこ」「Nextなでしこ」に選ばれた企業の取り組みを通じて、女性活躍の現在地とこれからについて探った。
記事全文はこちらをご覧ください。
(出典:METI Journal ONLINE >政策特集>女性活躍が企業価値を高める!「なでしこ」「Nextなでしこ」企業が目指すダイバーシティの姿とは)