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運送事業者に求められる脱炭素経営 ~2050年カーボンニュートラルに向けて~

「脱炭素経営」が大きな注目を集めています。
「脱炭素経営」とは、脱炭素社会の実現に向けて経営資源を注力する経営手法です。
2015年のパリ協定の採択や国連総会でのSDGsの採択によって、世界的に奪単層の機運が高まっており、
さらにデジタル・ITの驚異的な発展もその後押しをしています。
また、新型コロナウイルス感染症の世界的大流行により企業は大きなダメージを受けており、
そこから回復し新たなビジネスモデルを展開していく上でも、「脱炭素」は欠かせない視点となっています。

我が国では、2020年10月に菅首相の「2050年脱炭素社会宣言」もあり、世界的な脱炭素化の潮流の中で、
「脱炭素経営」はグローバル企業や大企業を中心に広まり、中小企業にも徐々に求められつつあります。

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